咳 / Tar32.dllを使う / フローを書く / tar+compress圧縮してFTP転送 / テンポラリディレクトリに対するイメージ / のど飴
咳
熱があるわけではなく、単に咳が出る。免疫力が低下してると思われ。
追記:のどが痛くて会話に支障が・・・。盆休み明けなのに、休み前より弱ってるという罠。
Tar32.dllを使う
ファイルを圧縮してUNIX機へFTP転送する部分を作成中。圧縮形式はgzip or compressを使いたいのでTar32.dllを使うことにした。
で、ふと思ったんだけど最近のFTPサーバならサーバからクライアントへのダウンロードのときに圧縮しながら転送できたとはずだけど(うろ覚え)、逆にアップロードでは可能なのかな?もちろん、どちらにしてもクライアントとサーバの両方で対応してなきゃいけないだろうけど。
HTTP/1.1の圧縮転送みたいにRFC等で規格化されてればそれに準拠したいが、ちょっと探した限りでは無いっぽい。
フローを書く
めずらしくコーディング前にきちんとフローを書いた。使用ツールはExcel。
フローができてしまえばあとはガッとコーディングするだけなので結果的に楽だ。案の定、フロー書いてるといくつか気になる点とか、推敲すべき点が出てきた。良かった、ちゃんと書いて。
tar+compress圧縮してFTP転送
VC++でやると手っ取り早そうなのは、前述のTar32.dllを使って圧縮して、MFCのCFtpConnectionクラスを使ってFTP転送する方法。
これだけなら問題ないけど、転送するファイルの条件等が複雑だからそっちが大変。そういえば、一旦圧縮するわけだけどテンポラリディレクトリって使ったこと無かった。そこもちょっと心配なので調べておこう。
テンポラリディレクトリに対するイメージ
Linuxなら/tmp、最近のWindowsならC:\Document and Settings\user\Local Settings\Tempになるんだろうか?
OSが適当なときにガベージコレクトするのか、それともアプリケーション側で削除するのか。多分後者だろうけど、それだと行儀の悪いアプリを入れたときに消えてくれないから前者もやってるのかな。
Windowsの場合はシェルAPIでテンポラリディレクトリが取得できそう。Linuxなんかでは各ツールのconfファイルで指定してることがある。
と、適当に書き散らしておいて後で調べる予定。
のど飴
喉が痛いのが一向に直らないのでカンロの梅のど飴を試してみた。結果、最初のうちは気休めになった。けどすぐに利かなくなった。というか、食べ過ぎると太りそうなのでやめた。
帰ったら温かい梅酒(我が家の風邪薬)飲んで寝よう。