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switch-case構文でbreakを省略するとき / WiXでインストーラを開発している製品 / cygwinのdiffコマンドでディレクトリを比較すると1024ファイル目までしか比較されない
switch-case構文でbreakを省略するとき
使ったほうがスマートに書ける場合もあると思うけど、できれば使わずに済ませたい。
でも使うならば最低コメントには書いてほしいと思う。別にlint対策とかじゃなくて。
switch(expression)
{
case 0: /* FALLTHRU */
case 1:
...
case 2:
...
...
/* FALLTHRU */
default:
...
break;
}
みたいに。でも2番目のはコメントあっても間違えそう。
WiXでインストーラを開発している製品
http://www.ailight.jp/blog/sha256/archive/2005/03/22/5213.aspx
- MSN Toolbar Suite 2.0 (MSN Desktop Search)
- Virtual PC 2004 SP1
- Virtual Server 2005
- BizTalk
- SQL Server 2005
- Visual Studio 2005
- MySQL 4.1
後、TortoiseSVNもWiXを採用している。
cygwinのdiffコマンドでディレクトリを比較すると1024ファイル目までしか比較されない
cygwinでインストールしたdiffコマンドで下記コマンドを実行したところ、1024ファイル目までしか比較されなかった。要調査。
diff -s a:\dir1 b:\dir2
1024っていうのがありがちすぎて、何の最大値を超えたのかわかりづらい。